米国の専門メディア『Jazz Guitar Today』にインタビュー記事が掲載されました!

本日は、皆様にとても嬉しいお知らせがあります。

この度、アメリカの著名なジャズギター専門メディア**『Jazz Guitar Today』**にて、Ray Daikeのインタビュー記事が公開されました。

記事のタイトルは、

「Ray Daike Carries On The Tradition Of Wes Montgomery(レイ・ダイケが継承するウェス・モンゴメリーの伝統)」

(※記事はこちら: https://jazzguitartoday.com/2026/08/ray-daike-carries-on-the-tradition-of-wes-montgomery/

英語の記事を真っ先にコピペしてAIや翻訳機に突っ込んで訳してもらってください。

私もやりました笑

 

日頃から私が大切にしている、伝統的なビバップやハードバップの響き、そして偉大な先人たちの音楽哲学に対するアプローチについて、深く掘り下げてお話しさせていただきました。

こうして海を越えたジャズの本番アメリカのメディアにフュージョンやコンテンポラリーのような変化球ではなく、王道のビバップギタリストとして取り上げていただけたのも、日頃から応援してくださる皆様、そして私の音楽を聴いてくださるリスナーの皆様の温かいサポートがあってこそです。心より感謝申し上げます。

 

これからも、伝統に裏打ちされた本物のジャズギターの響きを追求し、さらに深く、妥協のない音楽を届けていきたいと思います。

 

ぜひ、今回の記事をご一読いただき、私の音楽にかける想いを感じていただけたら幸いです。

今後とも応援よろしくお願いいたします!

 

またRay Daike Jazz Guitar Labでのオンラインレッスンも募集しております。

 

Ray Daike

 

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僕と一緒に、NY基準の「本質」を旅しませんか?

Ray Daikeです。

7日間にわたり、僕の拙い体験談に付き合ってくださり、本当に本当にありがとうございました。

最後にお伝えしたいのは、ジャズギターは本来、一生かけて楽しめる「最高の遊び」だということです。

難しい理論の壁にぶつかって立ち止まったり、「自分には才能がないかも」と悩んだりするのは、もう終わりにしませんか?

僕がNYの現場でレジェンド達から命がけで受け取ったバトンを、今度は僕が、皆様に手渡したいと思っています。

プロアマ関係なく本気で楽しみながら、初心者からでも学べる場所を作りました。

それが、オンライン講座**「Ray Daike's NY Jazz Guitar Lab」**です。

なお、不定期で「初月割引キャンペーン」など実施する事があります。

最新に情報はYouTubeや角SNSの告知、またはこれから公式LINEで始める「月間?Ray Daike」お知らせしますので是非チェックしてくださいね!

 

ラボという「冒険」の場所で、あなたにお会いできるのを心から楽しみにしています!

▼Ray Daike Jazz Guitar Lab の詳細・お申し込みはこちら

👉 https://raydaikejazzguitarlab.com/

またLINEの方で、不定期の「月間?Ray Daike」をお届けします。

編集も何もない、ただの「NYの日常」ですが、少しでも現地のリアルな風を感じていただければ嬉しいです。

7日間、本当にありがとうございました。

ここからは、LINEやLabという新しいステージで、共にジャズを深く楽しんでいきましょう!

 

Ray Daike

 

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自分だけの「音楽」を料理する場所

Ray Daikeです。

お待たせしました。 僕の活動の核、「Ray Daike's NY Jazz Guitar Lab」を公開します。

Labでの学び方は、一般的な練習とは少し違います。

「響き」が先、フレーズは後 まずエクササイズで「コードの響き」を脳にインストールします。響きが聴こえてからフレーズを乗せる。だから計算ではない「歌」になります。
「遊びながら」身につける コード理論も暗記は不要。実際のコンピング(伴奏)練習の中で使いながら覚えます。譜面は正解ではなく、あなたが自由に遊ぶための「地図」です。
特定のスタイルを押し付けるのではなく、皆様が「本当にやりたい音楽」を表現するための一生モノの土台を提供します。

そこで、その**「一生モノの土台の第一歩」**になればと思いジャズブルースのアドリブの譜面を無料で配布しています。
この機会に是非公式LINEに登録して、譜面をゲットしてください。
ただの練習用フレーズではなく、あなたの頭の中に「ジャズの響き」を染み込ませるための、最初の「地図」として受け取ってください。
さらに、登録者様限定で以下の特別なサポートも用意しています。
【30分無料Zoom個別相談】
「理論で行き詰まっている」「何から練習すればいいか分からない」など、あなたの今の悩みをぜひ僕に直接聞かせてください。30分間の無料相談の中で、これからの練習のヒントを何か一つでも掴んでいただければと思っています。(※枠に限りがあります!)
【月刊?Ray Daike】
LINE登録者限定で、ここでしか見られない特別な動画メッセージを毎月お届けします。

まずは気軽に、こちらのリンクからLINEでお友達になって、第一歩となる譜面を手に入れ、無料相談の枠を押さえてくださいね。
▼公式LINE登録&30分無料Zoom相談はこちら
👉 https://lin.ee/nEbBlOd

明日は、この冒険を支える特別なサポートと案内をお送りしますね。

 

Ray Daike

 

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にんじんは嫌いですが、カレーには入れます(笑)

Ray Daikeです。

僕、煮物のにんじんは好きですが、生や炒めたものは苦手で……(笑)。でもカレーには必要なので、「すりおろして」溶け込ませています。

音楽も同じ。 僕はBebopが中心でコンテンポラリーは弾けませんが、ジョンスコは大好き。彼の「アウトするウネり」を自分なりにすりおろして、隠し味として取り入れています。

「合わないものを無理に克服せず、必要なエッセンスだけ自分の音楽に溶け込ませればいい」

僕がNYで削ぎ落としてきた「本質」も、皆様にとっての隠し味であってほしい。明日は、そのエッセンスをすべて詰め込んだ「ある場所」についてお話しさせてくださいね。

 

Ray Daike

 

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暗記を捨てて「ジャズの捉え方」をアップデートする

Ray Daikeです。

レジェンド達のような「自由な対話」への最短ルート。それは新しい知識を詰め込むことではなく、「整理の仕方」を変えることです。

パスクアーレのアドリブも、単音なのに美しいコードの響きがはっきりと聴こえてきます。これはスケールをなぞるだけでは辿り着けない境地です。

大事なのは、コードを深く理解した上で「いかにシンプルに捉え直すか」。 例えばバリー・ハリス理論。僕のレッスンではこれを、迷いを消して「歌うこと」に集中するための整理術として活用します。

頭がスッキリすれば、指は自然と「心から出てくるメロディ」に直結します。明日は、この感覚を自分のものにする「具体的なステップ」をお話ししますね。

 

Ray Daike

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「弾いていない音」が聴こえてくる?伝説のベーシストの魔法

Ray Daikeです。

僕のアルバムに参加してくれた伝説のベーシスト、ロン・マクルーア氏との演奏も一生の宝物です。

彼は普通のベーシストのように、ただ淡々とウォーキングベースを弾くだけではありません。時には高音域で遊び、フレーズを奏でます。

でも不思議なのは、彼がベースラインを弾かずに「おかず」で遊んでいる瞬間も、僕たちの頭の中には「鳴っていないはずのベースライン」がはっきりと響き続けているんです。

それは、ベースラインという前振りがあり、音がバンド内で完璧に共有されているからこそ起こる魔法です。

「信頼し合っていれば、すべてを音にする必要はない」 この豊かさこそが、NY基準のジャズの正体だと確信しました。

 

Ray Daike

 

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Pasquale Grasso氏と弾いて気づいた「引き算」の美学

Ray Daikeです。

今日は、パスクアーレ・グラッソ氏とセッションした時に衝撃を受けたお話をシェアさせてください。

彼の演奏は華やかに聞こえますが、実は驚くほど「余計なことをしていない」んです。

多くのギタリストは、伴奏でずっとジャカジャカとブロックコードを鳴らし続けてしまいがちです。

でも、彼は違いました。

お互いのリズム、曲、コードの理解が完璧に共有されているからこそ、必要最低限の音を「ポン」と置くだけで成立する。 まさに「カラオケ」ではなく、リアルな「対話」でした。

「全部提示しなくていい、もっと自由に対話していいんだ」 そう思えた瞬間、僕のギターは一気に楽になったんです。

Ray Daike

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